『Dの食卓』が発売された日(1995年4月1日)。鬼才、飯野賢治氏が手がけた3DCGアドベンチャー。UIや文字による説明を排除したことがもたらす圧倒的な没入感。巧みな映画的演出は時代を経ても色褪せない

『Dの食卓』が発売された日(1995年4月1日)。鬼才、飯野賢治氏が手がけた3DCGアドベンチャー。UIや文字による説明を排除したことがもたらす圧倒的な没入感。巧みな映画的演出は時代を経ても色褪せない

1: 朝一から閉店までφ ★ 2025/04/01(火) 23:22:47.67 ID:??? TID:syoubainin
【今日は何の日?】『Dの食卓』が発売された日(1995年4月1日)。鬼才、飯野賢治氏が手がけた3DCGアドベンチャー。UIや文字による説明を排除したことがもたらす圧倒的な没入感。巧みな映画的演出は時代を経ても色褪せない

2025年3月31日 23:57

4月1日は『Dの食卓』が発売された日だ。

『Dの食卓』は、株式会社ワープが開発を担当し、三栄書房より1995年4月1日に発売された3DO用アドベンチャーゲーム。のちにセガサターン、プレイステーションに移植されており、現在はSteamでも配信されている。

本作のディレクターを務めたのは、1990年代に強烈な個性と才能でゲーム業界に一石を投じ続けた飯野賢治氏。ゲームファンは周知かと思うが、飯野氏は2013年2月20日に心不全で亡くなられている。享年42歳。早すぎる死を惜しむ声は現在まであふれている。

氏の功績・人となりについては、ぜひこちらの動画をご覧いただきたい。https://youtu.be/S-6dNPYltr0

話を『Dの食卓』に戻そう。父親の凶行を止めるべく、殺人事件が起こった病院を訪れた主人公のローラ・ハリス。だが、病院に着いたローラは異世界に広がる館に囚われてしまう。プレイヤーはローラを操作し、2時間という時間制限の中で館の謎を解き明かして脱出を目指す。

https://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/250401a
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引用元: ・『Dの食卓』が発売された日(1995年4月1日)。鬼才、飯野賢治氏が手がけた3DCGアドベンチャー。UIや文字による説明を排除したことがもたらす圧倒的な没入感。巧みな映画的演出は時代を経ても色褪せない

2: 名無しさん 2025/04/01(火) 23:23:38.49 ID:uIEaW
フランケンソバージュ

3: 名無しさん 2025/04/01(火) 23:25:40.32 ID:AeP2B
エネミー0もたいしたことなかったが

4: 名無しさん 2025/04/01(火) 23:29:55.02 ID:YvCC6
全部実験作みたいなもので名作と呼べるものは一つもない。が有名クリエイターではあった。今で言う炎上商法見たいことをして名を売ったのである。

6: 名無しさん 2025/04/01(火) 23:33:59.59 ID:Iz15q
むしろドリキャスのDの食卓2のほうが神ゲーである

7: 名無しさん 2025/04/01(火) 23:38:22.53 ID:1svgk
マツコ・デラックスって昔はゲーム作ってたのか

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